世界の挨拶集

64歳、死を意識する時

投稿日時: 2010年3月31日 16:47:00
「うちの息子を頼むよ」 実質的な選挙参謀を務めてくれた、Yさんが午前中に挨拶に来た。 法政大学の弁論部でならし、父、祖父の後をついで、いずれ政界に入り、末は大臣かとも目されていたY氏であるが、ここに来てその威勢はおとろえるばかりだ。 ...